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全184件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

国立でダンスクラス

 投稿者:りこ  投稿日:2007年 7月 5日(木)11時47分39秒
  管理人様 告知失礼致します。
まさこさんファンサバの皆様おひさしぶりです。

アマラ・カマラのダンスクラスを国立で行います!

アマラは毎週恵比寿でクラスやってますが、恵比寿まで行くのは遠いわーという多摩地区の方、夜遅いと子供が寝ちゃうから行けないわーというママダンサーの方、恵比寿だけでは踊り足りない方、初めて踊る方など、ぜひともご参加ください!☆★☆★

太鼓は国立のジャンベグループ『マタイ』や近隣のアフリカ人日本人ドラマー達で盛りげます!

アマラ・カマラのダンスクラス
日時:8月5日日曜日 15:00〜16:30
場所:国分寺市光公民館 地下ホール
       JR国立駅北口から徒歩15分
       けやき台団地行きバス「稲荷神社前」下車徒歩3分
       駐車場6台分有り(場所要確認!)
地図:http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/sisetu/images/kouminkan/hikari.htm
料金:3,000円
要予約 予約問合せ:りこ  komoriko819@hotmail.com

会場は13:00から17:00まで使えます。早く来て太鼓のリハーサルを聞きながらゆっくりストレッチすることもできます。

そしてそして!8月10日金〜12日にJR武蔵五日市駅近くの『自然人村』でアマラのAfrican Art Expression主催のサマーキャンプも行われます。詳細は後日発表!
 

テオドール バー ギニア アフリカンダンスクラス

 投稿者:yumiko  投稿日:2007年 5月26日(土)19時27分16秒
  まさこさん こんにちは、テオドールのずっとお休みをしていたダンスクラスを再開する事になりました・この場をお借りして宣伝させて頂いても良いでしょうか?
テオドール バー・ギニア共和国 ジョリバ国立舞踊団所属ダンサー
ダンスクラス 毎週日曜日 14:30〜16:00 スタジオパリージョ(渋谷駅から徒歩5分・東急ハンズ向かいのドトールコーヒーのあるビルの地下2階)詳しくはホームページをご覧になって下さい。宜しくお願い致します。どうもありがとうございました!

http://homepage3.nifty.com/theoyumidore/yumitop.htm

 

Dramane DIABATEジェンベ&ドゥンドゥンクラス

 投稿者:みね  投稿日:2007年 4月13日(金)17時05分57秒
  マリへ帰省していたDramane DIABATEが日本に帰って来ました。
先週からクラスを再開しています。

詳しくはこちらのブログをご覧下さい。

http://khasso.exblog.jp/

クラスの様子なども載せています。

よろしくお願いします。
 

ロバートさん

 投稿者:まさこ  投稿日:2007年 4月13日(金)14時02分37秒
  こんにちは!ロバートさんご無沙汰しています。
しばらく掲示板を見なかったのですみません。

タケルくんとエリカちゃんと一緒に是非いらしてください。
申し込みはアフリカ日本協議会(AJF)がとりまとめていますので、

▼申込/問い合わせ先:(特活)アフリカ日本協議会
(担当:近藤徹子)
e-mail:info@ajf.gr.jp tel:03-3834-6902 fax:03-3834-6903

▼主催:(特活)アフリカ日本協議会、FAN3-ファンサバ-

▼参加申し込み票
(親子で楽しむジェンベとリズム遊び)
▼申込締切日:4月27日(金)17時
-------------------------------------------
○お名前(キッズ・保護者両名を記入してください)
○電話番号
○メールアドレス
○ジェンベ使用有無(別途1台500円):有 / 無
-------------------------------------------

このようにご連絡下さいね!
ジェンベ(太鼓)は2個のレンタルをお願いした方がいいですね。

おあいできることを楽しみにしています!
たからも一緒にいますよ!

ではでは。
 

ご無沙汰しております

 投稿者:ロバート  投稿日:2007年 3月25日(日)21時19分59秒
  まさこさん、今日は。大分ご無沙汰しております。
経った今日芝公園を過ぎてまさこさんやタカラくんのことを思い出した。
お元気でしょうか。
久々にファンサバのHPを見て四月のイベントに自分とタケルとエリカとで参加しましょうと
おもいました。
タカラ君も行けるなら丁度いいですね。
(御免なさい私ごとをBBSに載せちゃって。。)
ろばーと
 

ギニアの外出禁止令

 投稿者:まさこ  投稿日:2007年 2月26日(月)14時54分22秒
  昨夜(24日夜)のBBCニュースでは
「ギニアの2週間にわたる外出禁止令の延長決議が
議会で否決された」と報じていました。

その後大きな混乱がなければいいのですが。
 

マダムソトラマの独り言

 投稿者:まさこ  投稿日:2007年 2月22日(木)15時16分11秒
  少々長くなりますが、ただいまFAN3のweb担当者がマリにいるため、
この掲示板に書き込みます。

(この文章のほとんどは、Makoutaさんのブログ
http://makouta-makouta.typepad.com/africa/にも書き込みました)


【「自分だけは大丈夫」?? ー現在のギニア情勢下で】


1月中旬からケニアにしばらくいましたが、
現地ではギニア情報を聞くことはありませんでした。
英語圏と仏語圏の情報はなかなか行き来するのが難しいようですね。
それはさておき、、、

帰国した後、仲間が知らせてくれた新聞報道を発端としてこの状況を知りました。
朝日
http://www.asahi.com/international/update/0217/007.html

毎日
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/afro-ocea/news/20070217k0000m040104000c.html

滞在していた全ての人がそういう考えだというわけではない、という
こと、この記事がどういう意図でこのタイミングで出されたのか、
などの議論は今回はおいておくとして。

その人が見聞きした、その人の周りで起こった、ことはその人の見聞であり、
それが全ての状況を代弁するものではありません。
新聞、webなどの情報も、それが何に基づくモノか、どういうタイミングで
出されたモノかそういうこともふまえながら(それはとても重要ですね)、
いろんな判断はあるかと思います。

その中で、ギニアに「残る」判断をした人たち、又、自分の人生にジェンベ文化を
取り入れようとしている人たちへ。

**************

mixi(とうとう私も初めて利用してみました)の
「ギニア共和国」ギニア第3次ストライキ情報のトピック、
一連の書き込みで、現地状況がずいぶん理解できました。

そして、何名かの方が早期に帰国なさったことがとても嬉しいです。
現地での様子の報告も拝見し、みなさん、ありがとうございます。

**************

日本人にはあまりぴんと来ないかもしれませんが、
国内が混乱しているときは、混乱を利用しての略奪や襲撃は頻繁に起こります。

阪神大震災の時でさえ、あったでしょ?そういうことが。

真っ先にその対象となるのはお金やモノです。
そして、南の国々(私たちは北の人間です。北はいわゆる、「先進国」と呼ばれている
国を指します。)では、白人(日本人も白人)はお金の象徴だということは
誰もが承知の通り。

そういうときに現地の人や、その状況を知る人や、今回の場合は大使館などの
アドバイスに従わない、ということは、その人達をも危険なことに巻き込む可能性が
あることを、とにかく理解してほしいです。

既にギニア全土に退避勧告が出ている状況は、紛争地域に匹敵する状況も
考えられるかもしれません。
そこに単なる*旅行者
が、状況を自分で判断はするべきではない。
そして、自分の居るところだけは安全、などと思うべきではありません。

*(紛争の調停者でも、治安維持、あるいは、緊急人道支援の為でもない、
また、何らかの政治的な、あるいは、政治的でないにせよ、現在の状況下で
役割や意図を持った活動目的の為ではないないなら、
その他は単なる旅行者だと思います)

「自分だけは大丈夫」と思っての判断なのでしょうが。
本当に大丈夫なのか、自分の周りの人はどうなのか?

(余談ですが、「自分だけはAIDSにかからない」と根拠もない「自分だけは」神話を
信じている人が大勢いる日本は、先進国と呼ばれる国で唯一感染率が上昇している
国だというのをご存じですか?-今朝の朝日新聞でも記事になっていましたね)

**************

現在のギニアのような状況下で自分は留まると判断する事は
日本人(=白人=お金)と一緒にいる現地の人を危険な目にあわせても平気、
とも理解できます。(決して本人達はそうは思っていないと思いますが)

白人がいる=お金がそこにある

彼らが何らかの信念を持って、ギニア人のために命を賭けても奔走しよう、
先生やサポートミュージシャンの食料くらい、自分たちで銃撃のなかでも
確保してくる、くらいの気持ちで活躍しているなら、
一緒に闘おうとしているなら、それはそれで個人的に応援します。

しかし、実際は?
自分たちの都合のため、利益のため、自分勝手な欲望のため
現地の人を巻き添えにしていることに気づかないなど、言語道断。
ダンスや太鼓を学ぶ以前の問題です。

多くの人の助けがあって現地の滞在が実現しているはず。
そして、今も無事滞在していられるのです。
自分だけで何かが出来ていると思うべきではありません。

**************

現在のギニアの状況、厳しいですが、これが彼らの現実でしょう。
のんびり、平和な楽しいことはたくさんありますが、そればかりではありません。
日々、生きるために闘っている、彼らの姿です。

どこか後ろでコントロールしている
黒幕もいるかもしれないし、最初は生活が改善されるための要求だった
ゼネストが思わぬ方向に展開してしまっているのかもしれません。
しかし、それも含めて現在のギニアをはじめとする
民衆の不満がつもりつもっている国々の現状だと、私は思います。

なんでも安く手に入れる方法、とにかく安く自分のモノにする方法、
そんな風にばかり考えて行動することが、結果的に彼ら(南の人たち)
を搾取していることに、この機会に多くの人は目を向けるべきです。

技術や伝統もしかり。

その国々で、音楽やダンス、太鼓といった素晴らしい伝統を継承している
彼らが、どんな思いでそれらを学んできたか、彼ら自身の
生活の中で、それがどんな意味を持つのか、
それらを学ぼうとしている「外国人」は心して向かい合うべきではないでしょうか?

多くのジェンベ文化を取り入れようとしている日本人にとって、
ようやくそれを真剣に考える時期にきたのではないでしょうか?

この状況の中、自分たちの食料を調達するにも相当な苦労があるはずなことは
容易に想像がつきます。
その中で、滞在している日本人の生徒をも食べさせなきゃならない。
それだけでも現地の人を危険にさらしているのに、
さらに、日本人が滞在していることだけで襲撃されるようなことがあれば
ギニアの人たちにどんなことばをかけられるでしょう。

反対に、その日本人が怪我や死亡でもしたときに、
彼らはどんなに罪の意識に苦しみ、それを背負って生きていかなければ
ならないでしょう。

自分の信念も大切ですが、その信念が何に基づくものか考えてください。
そして、多くの人のアドバイスを聞く耳を持たず、状況判断が出来ない人が、
何かを学べると勘違いしないことです。

ご家族や友人はあなた方の安否をこころから気遣っているでしょう。

自分たちの生活と権利を自分たちで取り戻そうとしている
ギニアの人たちが、できるだけ平和的にそれを手にすることが出来るように、
犠牲となる人がこれ以上増えないように祈りつつ、
自分勝手な覚悟でギニアの人たちを傷つけることがないように、
帰国のアドバイスを受けた人はとにかく帰国するべきです。

また、主催者が安全を確保し、受け入れに問題がないと判断した場合、
主催者や現地の人のいうことを聞き、そのとおりに行動することです。

「自分は安全」なのではなく、「自分は(多くの人によって)
守られているから安全を確保できている」ことを理解してください。

**************

ギニアだけでなく、これからアフリカ各国で民衆の動きが
活発になる気がします。

「自分たちの権利を取り戻すのは自分たち自身だ」という
意識の高まりを感じるからです。

民衆の力で行動を起こすこと、それは素晴らしいことだと思います。
それを心から応援したいし、後ろからコントロールしようとする権力者達に
私は遠いところからでも抗議していきたいと思います。

ですから、今回はギニア、でしたが、これから何処の国に
滞在しているときでも、同じようなことが起こる可能性は
あるのではないでしょうか?

そのときに「自分だけは大丈夫」ということばを
マントラの様に唱えて周りとのアンテナと想像力の扉を
閉じてしまわないように。それは調和の象徴であるジェンベ文化を
理解しようとせず、単に消費の対象となっていることにもなります。

彼らの豊かな文化が破壊されないように、彼ら自身の手で継承されていく為の
支援をこころがけたいものです。
 

お返事遅くなりました!

 投稿者:管理人  投稿日:2007年 1月31日(水)00時22分55秒
  MUTSUMIさん、書き込みありがとうございます。ファンサバの梶原と申します。
現在アメリカに留学中とのこと、そちらでもアフリカンダンスは随分盛んに踊られているんでしょうね。

さて、ご質問の「本気でアフリカンダンスをやってみたい場合、やはりアフリカの方へ留学したりするべきなのでしょうか?」という件についてですが、この質問にお答えする前に少し、私なりの意見をお話したいと思います。
というのも、ここで「アフリカ」と一言で言ってしまっていますが、実に広くて多様なのです。実際、アフリカ大陸に何百とある民族に、それぞれ独自のダンスがあるといっても言い過ぎではないのがアフリカンダンスなのだと思います。さて、MUTSUMIさんは今どんなダンスを踊られているのでしょう?
今、MUTSUMIさんがそちらで踊られているアフリカンダンスが、一体どんなルーツなのかをまず調べてみるのはどうでしょうか? MUTSUMIさんはすごく恵まれた環境にいるんじゃないかと思いますよ、だって人種のるつぼと言われるアメリカにいるのですから…! ニューヨークやロスアンジェルスには、アフリカの自国内でもトップアーティストと言われるようなダンサーや、ミュージシャンが移り住み、ワークショップを開催していると聞いています。また、アフロアメリカンといわれる、自分達のルーツであるアフリカの文化をアメリカに伝えようとしている人たちもいる多くいるのではないでしょうか? 私がMUTSUMIさんにお勧めするのは、アメリカにいる間に、まず自分の本気でやりたいダンスのルーツが何なのかをはっきり見極めることです。アメリカはそういった情報を得るには恰好の場所だと思います。自分の求めるものが何なのかがはっきりすれば、アフリカへの留学の必要性や、どこへ留学すればいいのかといった道がはっきり見えてくるのではないでしょうか?

私が一番初めにアフリカンダンスを習った日本人の先生は、カリフォルニア大学大学院ダンス学部で学び、ロスのアフロアメリカンのコミュニティのドラマーの方と、日本でワークショップを開催していました。ファンサバで講師をお願いしたことのある日本人のダンサーの方も、ニューヨークとギニアを行き来していますし、ファンサバの代表はニューヨークでのダンスの経験を元に、マリと日本でダンスを学んでいます。こうしてみると、やはりアメリカでの経験からアフリカ各地へというケースは多そうですね。

夏までの半年間が、充実した学生生活になることをお祈りしています。
どうぞ、アフリカンダンスを思いっきり楽しんできてくださいね!

ではでは、また!!
 

Could you help me??

 投稿者:MUTSUMI  投稿日:2007年 1月25日(木)06時33分34秒
  はじめまして。
今、アメリカで留学中の学生です。
留学中に、アフリカンダンス、そしてドラムと出会って、
本気でこの先、アフリカンダンスをやってみたいと
思って、WEBをチェックしたら、
こちらのサイトにたどりつきました。
コミュニケーション学専攻の私なので、
ダンスを通じて、異文化コミュニケーションをできたら、
どんなにすばらしいだろうと思っていました。
そしたら、こんな素敵な活動をなさっているグループがあるんですね。
そこで、質問です。
今年の夏、私は大学を卒業するのですが、
本気でアフリカンダンスをやってみたい場合、
やはりアフリカの方へ留学したりするべきなのでしょうか?
日本で、アフリカンダンスの講師などになっている人は、
いったいどのようにして、なっているのかを
ぜひわかる範囲で教えていただけたらうれしいと思ってメールしました。
また、卒業後の進路が決まらずにいます。
どうぞ、力になってください。
 

hiyytrf

 投稿者:boubacar gaye  投稿日:2007年 1月15日(月)01時48分36秒
  A happy new year.みなさん。
東京に住んでいるアフリカ出身者でいろいろ考えた結果、
アブドゥの家族に彼にお世話になったみんなで20日以内に、
お金を集めて送ろうと思っています。
みんなにインフォメーションが遅くなってすいません。
銀行口座を開設するため、時間がかかってしまいました。
みんなに協力をお願いします。
1円、500円、3000円、いくらでも結構です。
特に、日本人と結婚しているアフリカ人はよろしくお願いします。
僕も、この計画にお金をだして参加しています。
みんなで、アブドゥの家族をたすけてあげてください。
もし、あなたが銀行から送金をしてくだされば、
みずほ銀行の通帳に名前が残るので、彼の家族に見せることができます。
この銀行口座はお金を集めた段階で、通帳ごと彼の家族に渡します。
ジェンベプレーヤー、ダンサー、アフリカンミュージックが好きな人。
本当によろしくお願いします。
1月30日が最終日なので、これに間に合わなかったときは、
送金はしないでください。
絶対に、遅れないようお願いします。
誰でも、最後はアブドゥのようになります。
どうか助けてください。

送金先口座
みずほ銀行 自由が丘支店 普通)2378432 VIVE FOLA CHAME
mizuhobank  jiyugaoka                     2378432 VIVE FOLA CHAME

日本からアブドゥの家族を助けられるよう、
みなさま協力をお願いします。
ばらばらけど、いつでもいっしょ。
message from amara camara &bouba
Thanks to everybody

http://plaza.rakuten.co.jp/yayuafrica

 

以上は、新着順21番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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