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水戸ジュニア大会

 投稿者:永遠の高校野球ファン@まさ太郎  投稿日:2009年 8月26日(水)08時49分22秒
返信・引用
  敗者戦2009年8月22日(土)大洗G
鹿島学園105 09=15
友 部 000 00=0
(5回コールド)
(鹿)谷川−坂本
(友)七字、細井−武田
▽三塁打
石井(鹿)
 

水戸ジュニア大会

 投稿者:永遠の高校野球ファン@まさ太郎  投稿日:2009年 8月26日(水)08時36分27秒
返信・引用
  2回戦2009年8月19日(水)波崎柳川G
鹿島学園000 000 011=2
水戸一  000 110 10X=3
(鹿)田代、村木、中家−坂本
(水)堀越、加藤、近藤−国井
▽三塁打
石井(鹿)
▽二塁打
平田(鹿)橋本(水)
 

水戸ジュニア大会

 投稿者:舞台  投稿日:2009年 8月19日(水)19時46分29秒
返信・引用
  1回戦2009年8月18日(火)波崎柳川G
鹿島学園000 110 131=7
玉造工 200 000 002=4
(鹿)中家、田代−坂本
(玉)鈴木聖、長日部−星野
▽三塁打
平田(鹿)麻川(鹿)
▽二塁打
石井(鹿)麻川(鹿)
星野(玉)羽生(玉)
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月13日(月)06時38分46秒
返信・引用
  常磐大高−鹿島学園戦 投稿者:☆水神星  投稿日:2009年 7月12日(日)22時42分56秒  返信・引用
   <水戸市民球場・第2試合>
鹿島学園000 000 000 00 |0   阿宅勇−古川
常磐大高000 000 000 01x|1   黒沢−崎野

 本日の水戸市民球場・第2試合は、常磐大高−鹿島学園という1回戦NO.1の好カード。両校とも応援席が埋まり、特に一塁側常磐大高は内野応援席に納まりきらず、外野席まで生徒が溢れる多さ。
 試合は常磐・黒沢君、鹿学・阿宅勇君、両右腕エースの先発で始まり、NO.1カードに相応しい息詰まる投手戦となった。
 常磐・黒沢君は、ほぼ大半が140キロ以上を計測した力強いストレートと、スライダーで力のある鹿学打線を抑え込む。
 一方、鹿学・阿宅勇君も、130キロ中盤のストレートに切れのあるスライダーを中心に内外角を突く。

 鹿学【3回表】、1死1・2塁の先制機を生かせず。
 常磐も【3回裏】、先頭が初ヒットで出塁するも8番・黒沢君送らず三ゴロ併殺。投手戦の様相を呈する中での無死の走者。大事に送って先制点を狙って欲しかった。
 常磐【5回裏】、5番・ファースト田村君の3塁線2塁打などで2死3塁のチャンスを迎えるも、7番・セカンド大塚君、中飛に倒れる。
 鹿学・阿宅勇君、序盤3回までは飛ばし気味に入り、4回からスライダーが高めに浮くケースが目立ちやや心配である。
 常磐【6回裏】、先頭8番・黒沢君が左中間へ3塁打を放ち、無死3塁の絶好のチャンスを迎える。スクイズも充分考えられる場面であるが、その素振りも見せず、9番1番打って出て、連続一ゴロで2死。四球で2死1・3塁となり、バッターは3番・レフト米川君。しかし期待の米川君、三振に倒れ、常磐絶好のチャンスを逃す。常磐ベンチは、ここまで全く動く気配、揺さぶりを見せずに攻撃が淡白。

 試合は両投手の投げ合いで、両校無得点のままいよいよ終盤へ突入。鹿学【8回表】の攻撃。2死3塁のチャンスを迎え、バッターは3番・レフト中田君。しかしここは黒沢君、渾身の144キロストレートで中田君を三振に切って取る。
 常磐も【8回裏】、2死1・2塁のチャンスを迎えるが、2番・センター青葉主将が、初球のスライダーを打って出て三邪飛に倒れる。
 鹿学【9回表】の2死1・2塁のチャンスも無得点に終わり、遂に試合は0−0のまま延長戦へと突入する。
 鹿学【10回表】、2死2塁も3番・中田君が初球を打って中飛に倒れる。続く【11回表】にも2死3塁のチャンスを掴むが、7番・サード岡崎君が三振に倒れる。
 そして迎えた【11回裏】常磐の攻撃。1死から1番・ライト川口君が中前ヒットで出塁すると、四球で1死1・2塁となる。ここで今日の試合、阿宅勇君に完全に押さえ込まれている3番・米川君。阿宅勇君、米川君に対してもボール先行となりカウント1−3。そして阿宅勇君が投じた5球目のスライダーが甘く入り、これを米川君見逃さず見事に捕らえる。打球は一塁側常磐応援席の大きな歓声とともに、右中間を深々と破り、2塁走者・川口君、歓喜のホームイン。ホームベース上では常磐の選手たちが喜びを爆発させる。マウンド上では鹿学・阿宅勇君が呆然と立ち尽くしたまま。仲間に促されようやく整列の和に加わる。
 息詰まる投手戦を、劇的なサヨナラで制した常磐大高が初戦を突破した。

<常磐大高>
 今日はなんと言ってもエース黒沢君の力投に尽きる。ストレートが走り、終盤7回からの球速計測であったが、それでも大半が140キロを超え、144キロを計測した。おそらく6回までで145キロを超えた球も何球かあったはずである。春までは米川君がエースで、黒沢君が2番手。それでも春の大会は地区の代表決定戦で破れはしたものの、140キロ近い力強いボールを放っており、夏は米川君との2枚看板で楽しみにしていた。それが春から更に成長を遂げ、エースナンバーを奪うどころか、県内屈指の右腕にまで成長をしてしまった。身体能力も高く、将来が楽しみな投手である。延長に入ってもストレートは衰えず、スタミナもある。今後のピッチングも非常に楽しみである。
 守備も内外野良く守り、黒沢君を盛り立てた。課題は攻撃。8回からようやく足を使った攻撃を見せ始めたが、遅すぎる。強攻で打ち勝てる打線ではなく、ましては足の使える選手が多くいるだけに、機動力、揺さぶりをかけながら得点していくのが本来のスタイルであり、相手投手にとってはそこで初めて嫌な打線になる。黒沢君を擁し、ディフェンスは安定しているだけに、攻撃をもう1度見直し、自分たちのスタイルに合った戦いをして欲しいです。期待しております。

<鹿島学園>
 阿宅勇君の好投むなしく、無念の初戦敗退。投攻守に力があり、甲子園を狙っていいチーム力があっただけに初戦敗退は早すぎる。試合後多くの選手が号泣している姿を見ると、本当に残念でならない。阿宅勇君、最後力尽きたが本当にナイスピッチングであった。中盤以降スライダーが浮くケースが多くなったが、スライダーの質は高く自信を持っていい。野手では、1番・ショート近藤主将の攻守が光り、水戸桜ノ牧・河井君、明秀日立・根本君らと並ぶ今大会屈指のショートストップである。終盤は8,9,10,11回と4イニング連続して得点圏に走者を進めたが、あと1本が出なかった。
 遠く親元から離れ野球に打ち込んできた選手も多く、最後の夏に掛ける思いは並々ならぬものだったに違いない。3年生は、今日で高校野球は終わりを告げてしまいましたが、この鹿島学園野球部で得た経験は、必ず今後の人生に大きく役立つはずです。高校野球生活はこれで一区切りつきましたが、卒業まで鹿島学園生として他生徒の模範となる生活態度をとりつつ、新しいことにチャレンジしていって下さい。2年4ヶ月本当にお疲れ様でした。ゆっくり休んでください。


★どっかのサイトに載ってたよ
 

(無題)

 投稿者:・・・  投稿日:2007年 8月17日(金)17時22分7秒
返信・引用
  この度、茨城中学野球の新たな掲示板が新設されたそうです。興味のある方は是非!アドレス http://8616.teacup.com/baseballboy70/bbs 失礼いたしました。  

継続は力なり

 投稿者:応援団長  投稿日:2006年10月10日(火)12時38分8秒
返信・引用
  選手のみんな、頑張っている。今は苦しいかもしれないけど乗りきっていこうぜ。Yくん頑張れよ!君の笑顔がまた見たいぜ。みんな、応援してるよ  

鹿学大好き!応援してるよ〜

 投稿者:鹿嶋在住  投稿日:2006年 8月29日(火)17時48分50秒
返信・引用
  今年の夏に父に鹿学の試合に連れて行ってもらいました。
鹿学の快進撃に大興奮でした!がんばれ鹿学!
また応援しに行きたいです。
 

今がすべて

 投稿者:応援団長  投稿日:2006年 8月16日(水)21時22分59秒
返信・引用
  みんな、げんきですか。ぼくは、鹿島学園がだいすきです。あたらしいチームはどうですか。たぶん、ずいぶん変わったチームになっているような気がします。でも、これからです。先輩たちのいいところは勉強して、超えてください。先輩達も、新しい道に向かっているんだし。今、練習・練習頑張ってください。無が大事らしいです。僕も、頑張ります.  

一応、張っておきます。

 投稿者:まさ太郎  投稿日:2006年 8月14日(月)05時58分54秒
返信・引用
  鹿嶋市ブロードバンド
internetTV BroadcastKashima
県東地区の高校の行進の動画が見れるよ。

写らなくても後で検索してみれば見られる。

http://www.cvp-medianet.jp/

 

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