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県南選抜最終結果

 投稿者:今昔茨城高校野球  投稿日:2014年 8月23日(土)18時37分52秒
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  決勝戦  8月23日 龍ヶ崎たつのこスタジアム

 霞ヶ浦  001 111 000 = 4
 常総学院 000 010 001 = 2

 霞ヶ浦、選抜戦は優勝です。9月13日からの県南地区予選は第1シードです。


 
 

本日・準決勝結果

 投稿者:今昔茨城高校野球  投稿日:2014年 8月22日(金)18時50分40秒
返信・引用
   県南選抜戦・準決勝 於 龍ヶ崎・たつのこスタジアム

  取手松陽 010 001 000 = 2
  霞ヶ浦  201 200 02× = 7

  (投)浅賀、綾部、安高 ー 佐野

  三塁打 保立(2)、佐野
  二塁打 根本将、根本薫、高須(取)

 明日=23日 AM 10時から決勝戦=龍ヶ崎・たつのこスタジアム
 相手は「常総学院」です。

 

vs 取手松陽

 投稿者:いなかっぺ  投稿日:2014年 8月22日(金)10時14分2秒
返信・引用
  おはようございます。

試合の詳細、わかるかたがいたら教えてください!
お願いします。
 

次の試合は・・・

 投稿者:今昔茨城高校野球  投稿日:2014年 8月21日(木)09時15分43秒
返信・引用
  県南選抜戦の準決勝になります。
明日=8月22日 AM9:30から龍ヶ崎の「たつのこスタジアム」です。
相手はこの夏、驚異的な打率を残した川村が引っ張る「取手松陽」です。
 

(無題)

 投稿者:ファン  投稿日:2014年 8月21日(木)06時45分35秒
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  次の試合は いつになりますか

御存知の方教えて下さい

場所と時間もお願いします
 

20日の結果

 投稿者:今昔茨城高校野球  投稿日:2014年 8月20日(水)19時29分57秒
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   県南選抜戦=土浦市営球場=3回戦

  土浦日大 000 000 200 = 2
  霞ヶ浦  002 000 210 = 5

   (投)浅賀、安高 - 斉藤

  二塁打  中條(土) 関口(霞)
 

本日の結果

 投稿者:今昔茨城高校野球  投稿日:2014年 8月18日(月)16時52分30秒
返信・引用
  県南選抜戦=土浦市営球場

 牛久栄進 00000  0
 霞ヶ浦  00037 10  5回コールド

 (投)野村ーー佐野

 3塁打  山口
 2塁打  根本薫、石井、小川
 

Re: (無題)

 投稿者:永遠の18歳  投稿日:2014年 8月14日(木)18時57分28秒
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  藤代さんへのお返事です。

> なぜ、優勝できないのか きちんと分析したほうがいい。


あなたは  藤高関係者てすか
もし  そうでないのなら  へんに刺激的なハンドルネームは使用しないで欲しいです

懸命に野球に取り組む  部員達を純粋に
応援しましょう
 

(無題)

 投稿者:藤代  投稿日:2014年 8月14日(木)13時12分15秒
返信・引用
  なぜ、優勝できないのか きちんと分析したほうがいい。  

期待してます新チーム

 投稿者:霞ヶ浦高校を愛する元教員  投稿日:2014年 8月14日(木)11時34分44秒
返信・引用
  5度目の決勝戦敗退にもめげずに、またがんばれ!
14日の茨城新聞に掲載された松井秀喜さんの記事を転載しますので読んでください。

この記事を読んで、私は元プロ野球選手、大リーガーであった、松井秀喜という野球人を高く評価したいと思った。記事は長いが、記事を書写して掲載するので、読んでくださいませ。

『母校の星陵高校が石川大会決勝で9回に8点差を逆転し、夏の甲子園行きを決めた。素晴らしい粘りだった。ただ僕はどうしても敗れた小松大谷高のことを考えてしまう。甲子園の土を踏むことを目標にプレーする高校生にとって、地方大会決勝での逆転負けよりショックなことはないだろう。

彼らはどうして今どうしているだろう。なぜああなったのか、どうすれば良かったのか。特に3年生は毎日のように考えているのではないか。何度も脳裏によみがえるのは、勝利でなくいつも敗戦だ。

ぼくは恵まれた選手生活を送った。プレーしなくなって2年たつ。それでもいまだに気が付くと負け試合のことを考えている時がある。ヤンキース時代の2005年にプレーオフ地区シリーズでエンゼルスと対戦した。第5戦で僕は5度打席に立って無安打で、計8人の走者を塁に残した。チームは敗退。しばらくあの試合が頭から離れなかったし、9年後の今でもときどき頭に浮かぶ。

高校生が痛い敗戦をじきずるのは仕方がない。ただどんな思いを抱えていても、先に進む以外にできることはない。誰も永久に勝ち続けることはできない。敗戦は付きもので、スポーツは人生の早い段階でそういう感情を乗り越える訓練をする場でもある。

野球はこれが最後という3年生もいるだろう。悔いはあるだろうが、忘れられないなら目を背けずに考え抜き、新しい道を歩み始めればいい。もしかしたら野球で雪辱を図るよりも得るものがあるかもしれない。

残念ながら苦い思い出はいつまでたっても苦い。失敗を糧に成功を収めても、悔しさは残る。悔しさという感情と、敗戦を未来に生かす論理的思考は別のものだ。

忘れられない。だから人生の糧になるのだ。悔しい思いで夏を終えた選手たちは、忘れられない敗戦が胸にあることが生涯の財産なのだと思う。』(8月14日付茨城新聞より転載)


松井秀喜さんは敗者になんと優しいことか。野球人として素晴らしい文章ではないか。
霞ヶ浦高校を破って甲子園出場を果たした藤代高校も11日の試合で大垣日大高に悔しい逆転負けを喫した。

甲子園は勝者が決まれば、必ず敗者が決まる。たかが甲子園と言わないで、素晴らしいゲームを観戦しようではないか。


 

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