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(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月29日(水)01時24分6秒
返信・引用
  準決勝・水戸葵陵−水戸桜ノ牧戦 投稿者:☆水神星  投稿日:2009年 7月28日(火)22時38分34秒  返信・引用
   <水戸市民球場・準決勝第2試合>
水戸桜ノ牧211 101 000|6    (桜)上遠野、吉久保−青木
水戸葵陵 000 000 100|1    (葵)宇野、仁平、川松−海老原

 本日の水戸市民球場・第2試合は、雨が降ったり止んだりの中、第3シード・水戸桜ノ牧と、ノーシードから勝ち上がり初の決勝進出を狙う水戸葵陵との、水戸勢同士の対戦となった。引き続き内野席は超満員。両校応援席も一杯に埋まり、好ゲームを期待した。
 葵陵は2年生エース・右サイド宇野君、桜ノ牧も同じ2年生・背番号10の右腕上遠野君の先発で試合は始まる。

 先制したのは桜ノ牧。【1回表】桜ノ牧は、1,2番の連打で無死1・2塁とすると、3番・ショート河井君のバントヒットで無死満塁の絶好のチャンスを掴む。ここで4番・サード茂垣君が初球を中前タイムリーし、桜ノ牧1点を先制。2塁走者も本塁を狙うがこれは本塁憤死。しかし尚も1死2・3塁のチャンス。続く5番・センター大西君の中儀飛で、桜ノ牧2点目。更に2死2塁で、6番・ライト桐原君の中前ヒットで2塁走者が本塁突くも、葵陵・センター鈴木拳君の本塁好返球で、又しても本塁憤死。桜ノ牧5安打を放つも、得点は2点に留まる。
 桜ノ牧は続く【2回表】、2死3塁とすると、1番・レフト河野主将の中前タイムリーで1点を追加(3−0)。更に盗塁、ヒットで2死1・3塁となったところで、葵陵は先発宇野君を諦め、2番手に背番号11の2年生左腕仁平君をマウンドに送る。
 宇野君、今日はスライダーの切れが悪く、ストライクを取りにいったボールをことごとく桜ノ牧打線に打ち返されてしまった。代わった仁平君、四球を与え2死満塁となったが、4番・茂垣君を二ゴロに打ち取り、ピンチを脱する。

 葵陵・2番手仁平君、ストレートの走り、スライダーのキレとも準々決勝・下妻二戦で先発したときよりも良い。ただ制球にバラつきがある。
 桜ノ牧は【3回表】にも、先頭5番・大西君が中前ヒットで出塁すると、盗塁、犠打で1死3塁のチャンスをつくる。ここで7番・ファースト斉藤君が右前タイムリーし、桜ノ牧4点目。尚もヒットで2死1・3塁のチャンスがあったが、1番・河野主将が三振に倒れる。
 桜ノ牧【4回表】には、ヒットと四死球で2死満塁のチャンスを迎えると、又もや7番・斉藤君が右前タイムリーし、5点目。尚も2死満塁のチャンスは続いたが、8番・上遠野君は三邪飛に倒れる。
 桜ノ牧【6回表】、1死1・3塁から6番・桐原君の中前タイムリーで、桜ノ牧6−0。

 桜ノ牧・先発上遠野君は、ストレートとスライダーのコンビネーション。序盤は制球が安定せず四球で走者は出すものの、ショート河井君をはじめとする野手陣の好プレーにも助けられ、何と6回までノーヒットピッチング。しかし7回表の攻撃で代走が送られ、同じ2年生のエース・右腕吉久保が7回裏からマウンドに上がる。
 吉久保君もストレートとスライダーでコースを突くピッチング。しかし立ち上がり球が高めに浮き葵陵打線の反撃にあう。
 6回までノーヒットの葵陵打線は【7回裏】、代わった吉久保君から、先頭4番・鈴木拳君がチーム初ヒットとなる左前ヒットで出塁すると、1死3塁となり、6番・ショート吉池主将が、高めに浮いたスライダーを左前タイムリーし、葵陵が1点を返す(1−6)。
 そして迎えた【9回裏】葵陵最後の攻撃。先頭3番・レフト市毛君が、意地のセーフティバントを決め出塁する。しかし、何とか最後に意地を見せたかった葵陵だったが、後続が続かず、試合終了。
 水戸桜ノ牧が投打に圧勝し、悲願の初の甲子園を目指し3年ぶりの決勝進出を果たした。

<水戸桜ノ牧>
 放ったヒットは単打のみの実に18本。全員安打であった。変化球を中心に打たせて取る葵陵・宇野君、仁平君に対し、ストライクを取りにくる甘い球を確実にセンター中心にコンパクトに打ち返した。そして積極的に盗塁、バント、エンドランなどの足を使った攻撃を絡め、揺さぶった。18安打で6得点、盗塁失敗も幾つかあり、攻撃が雑な印象もあるが、問題はない。明日の決勝常総戦でも、この攻撃スタイルを貫けば、常総の投手陣からもある程度の点は取れる。
 あとは今日、力のある葵陵打線を3安打零封した上遠野君、吉久保君の2年生投手が、常総打線をどれだけ抑えるかだ。春の大会では、上遠野君が常総打線を9回まで0点に抑えた。制球が甘くなると大量失点にもなりかねない、コース、低めにきっちりとスライダーが決まるかが鍵になってくる。厳しい場面で最後、河井君の登板も充分考えられる。河井君の気持ちのこもったボールと、常総打線の対決も見ものである。
 3年前の決勝戦では、常総の前に甲子園の夢を打ち砕かれた。3年前だけではない。ここ10年、夏は実に5度も常総の前に涙を呑んでいる。しかし今年は1番可能性を秘めた戦いになる。過去常総に敗れ去った先輩たちの無念を胸に、明日全力を出し切って打倒常総、そして悲願の甲子園の切符を掴み取ってください。そして全校生徒の全力の応援で選手たちをどうぞ後押しして下さい。09年夏、水桜という桜が満開になりますように。

<水戸葵陵>
 絶対的エースやスラッガーはいないものの、チーム一丸で良くぞここまで勝ち上がってきました。センター鈴木拳君の本塁好返球や、7回のレフト市毛君の左越えしようかという打球を好捕したプレーは見事でした。新チームでは、エース宇野君、左腕仁平君が残り、2人を中心としたチームで、来夏先輩たちを越えられるよう頑張って下さい。3年生の皆さん、今大会での戦いは見事でした。本当にお疲れ様でした。
 

(無題)

 投稿者:おまきち  投稿日:2009年 7月29日(水)01時00分36秒
返信・引用
  初回の連打でのまれちゃったのかな?

ただ感動させてもらいました
川松君
頑張ってね
ゆっくりと傷を癒して下さい
宇野、仁平でリベンジしてくれるはずです
 

ベスト4!胸を張れ!

 投稿者:葵陵OB  投稿日:2009年 7月28日(火)21時26分40秒
返信・引用
  桜ノ牧に18安打を浴びながら6点でよく凌いだ!
1チャンスをものにして、よく1点取った!
抜きんでたヤツはいないが、葵陵史上最高のチームだった!
6試合も見せてくれて、ありがとう!
 

(無題)

 投稿者:おまきち  投稿日:2009年 7月27日(月)00時39分49秒
返信・引用
  準決勝みんなで見に行くべ!  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 7月26日(日)23時25分26秒
返信・引用
  下妻二−水戸葵陵戦 投稿者:☆水神星  投稿日:2009年 7月26日(日)19時51分29秒  返信・引用
   <ひたちなか市民球場・準々決勝第1試合>
下妻二 001 000 001|2    (水)坂入、小島−沼尻、大石
水戸葵陵002 200 10X|5    (水)仁平、宇野−海老原

 大会は本日準々決勝を迎え、県北・水戸・県南・県西から各2校ずつがベスト8に入り、ベスト4をかけ激突した。本日のひたちなか市民球場・第1試合は、今大会1番の暑さの中、第2シード・下妻二と水戸葵陵が対戦した。
 葵陵の先発は、3試合連続完封で26イニング無失点の2年生エース・宇野君ではなく、2回戦の茨城高専戦で5回参考記録ながら完全試合をした、同じ2年生の背番号11の左腕仁平君。一方、下妻二は、今大会初先発となる2年生エース・右サイド坂入君の先発。

 葵陵・先発仁平君、スピードはないが、120キロ中盤のストレート、スライダー、カーブなどの変化球を低めに集め、打たせて取るピッチング。対する下妻二打線は、今大会初めてベストメンバーを組み、いよいよ本番モードでの戦い。左腕仁平君に対し、上位5人が左打者の打線がどう対応するか。
 下妻二は【1回表】、2死3塁の先制のチャンスを迎えるも、4番・レフト古田部主将が三ゴロに倒れる。
 しかし下妻二は【3回表】、四球とヒットで1死1・2塁とすると、2番・センター松尾君がファースト強襲のタイムリーを放ち、下妻二が1点を先制する。尚も1死1・3塁のチャンスであったが、3番・セカンド羽子田君が浅い右飛。2死満塁となり、5番・ファースト野村君が空振り三振に倒れ、下妻二追加点はならず。

 先制された葵陵は【3回裏】、先頭8番・キャッチャー海老原君が内野安打で出塁すると、続く送りバントを下妻二・坂入君が一塁へ送球エラーし、無死1・2塁。送って1死2・3塁とチャンスを迎える。ここで3番・レフト市毛君が、初球の外のボールをレフト線へ2点タイムリー2塁打し、葵陵が逆転に成功する(2−1)。
 逆転された下妻二は【4回表】、2つのヒットと四球で1死満塁のチャンスを迎える。ここで葵陵は、先発仁平君に替え、2年生エース・右サイドの宇野君をマウンドに上げる。宇野君、このピンチにまず1番・ライト時野谷君を捕邪飛にとり2死。続く2番・松尾君の当たりはファースト左へのゴロ。これを葵陵・ファースト和田君が好捕し、葵陵が又しても満塁のピンチを凌ぐ。
 葵陵は【4回裏】、1死から連続四球で1死1・2塁とすると、8番・海老原君の右前タイムリーで1点を追加(3−1)。尚も1死1・3塁のチャンスで、9番・宇野君のカウント2−1の場面でスクイズを敢行。下妻二・坂入君がとっさに高めに外したが、宇野君がこのボールに食らいつき、見事にスクイズ成功。葵陵が4−1と下妻二を突き放す。
 下妻二は【5回表】にも、エラーと連打で1死満塁のチャンスをつくる。しかし7番・キャッチャー沼尻君が、甘い球を力んでしまい遊飛。続く8番・ショート倉茂君も中飛に倒れ、下妻二3イニング連続で満塁のチャンスに得点出来ず。

 4点を奪われた下妻二・先発坂入君だが、120キロ後半(MAX130キロ)のストレート、スライダー、シンカーで左右を揺さぶるが、今大会は本来の球威、球のキレが見られない。中盤以降はコースにボールを集めもち直すが、守備陣のエラーが続き、流れを下妻二に引き寄せられない。
 葵陵は【7回裏】、2死から2番・セカンド滝口の一直を、下妻二・ファースト野村君がエラー。そして続く3番・市毛君がライト線へタイムリー2塁打し、葵陵が貴重な追加点を上げる(5−1)。尚も三ゴロエラーで2死1・3塁のチャンスを迎えるも、5番・和田君が投ゴロに倒れる。

 葵陵・2番手のエース宇野君、右サイドからスライダーを中心にコースを突くピッチングで下妻二打線の追撃をかわす。
 秋の大会は度重なる終盤の逆転で県を制した下妻二、このまま終わるはずがない。下妻二【8回表】、先頭代打の大石君がヒットで出塁するも。8番・倉茂君が甘い球を遊ゴロ併殺打してしまう。
 そして、追い詰められた【9回表】下妻二の攻撃。宇野君、勝ちを意識し2つの四球を与え1死1・2塁。ここで迎えるは4番・古田部主将。古田部君が打つかどうかで一気に試合の流れが変わってしまう重要な場面。しかし期待の古田部君、中飛に倒れ2死。だが続く5番・野村君が、カウント1−2からのスライダーを左中間へタイムリー2塁打し、下妻二1点を返し(2−5)、尚も2死2・3塁。しかし6番・サード高橋君の飛球はレフトのグラブにおさまり、試合終了。センバツ出場校、第2シード・下妻二の夏は終わった。
 葵陵が快勝で、2年ぶりの準決勝進出を果たした。

<水戸葵陵>
 絶対的エースがいるわけでも、スラッガーがいるわけでもない。個々の力が高いレベルで拮抗していて、打線は上位下位関係なくチャンスがつくれ、得点できる。上から叩くバッティングをし、チャンスを確実にものにする勝負強さがある。
 先発仁平君、2番手のエース宇野君共に、2年生でスピードはないが、変化球を中心にタイミングを外し打たせて取るピッチングで、今大会5試合で失点は今日の2点のみ。
 攻守にスキは見られるが、修正し気持ちを入れ直し、初の決勝進出を目指して下さい。

<下妻二>
 葵陵の2投手の緩い球にタイミングを合わせられず、打たされてしまった。甘い球を力んで打ち損じる場面も多かった。本来下妻二のバッティングは、ボールを自分のポイントまで引き付け、センター中心に打ち返すのが伝統であったが、それが見られたのが終盤になってからだったのが残念であった。3,4,5回と満塁のチャンスがありながら得点できなかったのが、非常に痛かった。
 課題であった守備もエラーが続出。エラーと四球が失点に絡む最悪のパターンで、流れを引き寄せることができなかった。
 組み合わせに恵まれ、ここまでの3試合は快勝に見えたが、3回戦の守谷戦を観て今日の結果はある程度想像は出来た。センバツで完敗し、春の関東大会では浦和学院に6回コールドの惨敗。その悪い流れを払拭することが出来ないまま今大会を迎えてしまったようだ。
 3年生の皆さんは本当に悔しいことでしょう。ただ皆さんはこの1年、本当に良い経験をしました。昨秋の県大会、関東大会での戦いぶりは見事であったし、センバツに選ばれ歓喜し、夢の甲子園の土を踏むことが出来ました。しかし春の関東大会、そして夏と、ものすごく悔しい思いもしました。この経験は人生の大きな宝になります。今はゆっくり休み、この経験を力に新しい人生を踏み出していって下さい。本当に本当にお疲れ様でした。昨秋の関東大会での習志野戦。敗れはしましたが素晴らしいゲームで今も鮮明に覚えています。沢山の感動をありがとう。
 エース坂入君をはじめ大舞台を経験した2年生が多く残ります。1,2年生はこの悔しさを忘れず、新チームでもセンバツを狙えるよう、厳しい練習に臨んで下さい。応援しております。
 

対 下館一戦

 投稿者:葵丸  投稿日:2009年 7月26日(日)23時23分15秒
返信・引用
  4回戦2009年7月25日(土)県営球場
下館一 000 000 000=0
水戸葵陵110 020 00X=4
宮田、中島、岩渕−稲
宇野−海老原
▽本塁打
池上
▽二塁打
荒井佑、和田、宇野
▽試合時間
1時間37分
▽審判
倉持、小林、中田、小野沢

40年ぶりのベスト8入りをかけて挑んだ下館一だったが
宇野が6安打完封

五回裏には無死二塁から池上の左越え2ランHR
 

☆水神星の投稿

 投稿者:  投稿日:2009年 7月24日(金)08時12分6秒
返信・引用
  <県営球場・第2試合>
清真学園000 000 000|0   (清)竹中−額賀
水戸葵陵010 011 000|3   (水)宇野−海老原
                   <本塁打>池上(水)

 本日の県営球場・第2試合は、清真学園と水戸葵陵の対戦。清真の好投手・竹中君と葵陵打線の対決が注目された。
 試合は、葵陵・2年生右サイド宇野君、清真・右腕竹中君の先発で始まる。

 清真・竹中君、1回は2三振を奪い3人で片付ける上々の立ち上がり。
 しかし先制したのは葵陵であった。【2回裏】葵陵は、ヒットと2つの四球で1死満塁の先制のチャンスを迎える。ここで8番・キャッチャー海老原君の一ゴロ間に3塁走者が生還し、葵陵1点を先制する。尚も2死2・3塁のチャンスであったが、9番・宇野君は左飛に倒れる。
 葵陵は続く【3回裏】にも、2死3塁のチャンスを掴むが、4番・センター鈴木君が空振り三振に倒れる。

 清真先発・竹中君は、140キロを超えるかのような力のあるストレートに、カーブ、スライダーを交え緩急を付けたピッチングを見せるが、何と言っても竹中君の素晴らしいのはストレート。この一級品のストレートは、力のある葵陵打線も捕らえられない。
 一方、葵陵先発・宇野君は、右サイドからストレート、スライダーで内外角コースを突き、テンポ良いピッチングを見せる。

 葵陵は【5回裏】、2死から1番・サード池上君が、カウント1−2からの真中に入るカーブを捕らえると、打球はレフトスタンドに飛び込むホームランとなり、葵陵が1点を追加2−0とする。
 更に続く【6回裏】葵陵は、2死2塁から6番・ショート吉池主将が、カウント2−3からの外のストレートを上から叩くと、これが左前へ抜けるタイムリーとなり、葵陵3点目。
 清真は2,4,6回と得点圏に走者を進めるも、あと一本が出ず。結局最後まで、宇野君を攻略することが出来なかった。
 水戸葵陵が、好投手・竹中君擁する清真学園を下し、4回戦へと進出した。

<水戸葵陵>
 竹中君相手に数少ないチャンスをものにした打線は、上位下位切れ目がない。先発宇野君も自分のピッチングをし、清真打線を見事完封。4回戦の相手は、シード校・東洋大牛久を破った下館一。勝負強いしぶといチームだけに侮れない。自分たちのプレーをし、一戦一戦勝ち上がって欲しい。

<清真学園>
 やや引っ張りにかかり、宇野君を攻略することが出来なかった。また失点も防げる失点であり残念であった。しかしエース竹中君、打では3番・ライト牧野君、4番・ファースト石川君、5番キャッチャー額賀主将の中軸を中心とした好チームであった。竹中君は、素晴らしいストレートを持っているだけに、春から課題であった変化球に磨きをかけ、大学でも野球を続けて欲しい。新チームでは1番・センター畔蒜君、2番・ショート望月君、6番・セカンド石田君と、中心となる選手が2年生で残る。そして2回戦で先発し6回を完投した1年生の右腕小沼君。今日の試合は7番・レフトで先発出場したが、野球センス抜群の選手で、新チームでは柱として活躍してくれるであろう。3年生の皆さんは残念でしたが、ゆっくり休んで、次の目標に向かって頑張ってください。本当にお疲れ様でした。

他掲示板より
 

(無題)

 投稿者:おまきち  投稿日:2009年 7月20日(月)19時39分24秒
返信・引用
  予選誰か見に行った?  

返信

 投稿者:葵陵OB  投稿日:2009年 7月14日(火)11時34分11秒
返信・引用
  →おまきちさんへ
了解しました。よーいちは、草野球をやってると思います。

→水戸ファンさんへ
さとしはすごかったですよ!関東大会出場時には、1年でいきなりレギュラーで、県予選では、5回からの登板で11奪三振を奪われた土浦湖北の須田投手から、平気で三遊間抜いたし、決勝の水戸商業戦は3安打しましたし、公式戦にとにかく強かったです!自分等の代の春の地区代表決定戦の水戸工業戦でも、2死3塁からサヨナラ安打を打ちましたからね!
高校最終打席は特大弾でしたし!
ここでは、あまり個人的な事は書きたくないのですが、色々と事情があり、硬式野球はやっていないと思います!
詳しいコトが分かり次第、書きたいと思います!
 

(無題)

 投稿者:水戸ファン  投稿日:2009年 7月13日(月)19時25分17秒
返信・引用
  私はその中に2006年主将の大内君も入ると思います。
彼のスイングスピードとミートセンスは他県の名門チームでも十分クリーンナップを打てる実力があったと思います。
大内君と内山君のコンビは全国でも誇れるバッターですね。

内山君は関東学院で野球をやっているのは知っているんですが大内君は野球はやっていないんですか?
 

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