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(無題)

 投稿者:ちょい  投稿日:2009年10月11日(日)16時46分55秒
返信・引用
  とりあえず1年生大会でまた桜の牧とやるらしいからそこでリベンジだあ!
谷井今度は爆発だ!!!
 

監督さんで、チームは、変わる。

 投稿者:まーくん  投稿日:2009年10月10日(土)21時19分0秒
返信・引用
  平成4年 3月 卒業
水城OBです。

名将と呼ばれる、監督さんで、チーム力は、間違いなく、上がります。
実績のある、監督さんですし、数年後には、甲子園 初出場も、あるんじゃないかと、思います。
これからを、観ていきましょう。
期待して、良いと思います。
 

橋本監督だめって?

 投稿者:  投稿日:2009年10月10日(土)06時24分49秒
返信・引用
  何か監督批判でているけど、甲子園はそんなに甘くないんじゃないかな?水商時代だって結果がでるまでは、かなりの時間を費やしたと記憶してます。水商時代は選手に勝たせてもらてたってそれは違います。伝統的にOBが監督をして勝てない水商を変えたのが、橋本監督です。  

(無題)

 投稿者:OB  投稿日:2009年10月 8日(木)23時20分4秒
返信・引用
  頑張って  

Re: さすがでした

 投稿者:桜の宮  投稿日:2009年10月 5日(月)22時55分21秒
返信・引用
  > No.330[元記事へ]

父兄109さんへのお返事です。

先日はエールをいただきありがとうございました。
おかげ様で県大会を制覇をする事が出来ました。
私が思うに今大会で一番苦しかったのは水城さんとの戦いでした。
大川くんの出来は素晴らしかったですし、1番から9番まで気の抜けないバッターが続く打線は脅威でした。今回は桜ノ牧が勝ちましたが、勝敗はどちらに転んでもおかしくありませんでした。これは決してお世辞ではありません。
今年は例年に無く水戸地区が強いようです。私は見ていませんが葵陵の打線も素晴らしいと聞きました。同じ地区に競い合うライバル校があるのはいい事だと思います。
お互い切磋琢磨し水戸地区を盛り上げていきましょう。

追伸:個人的には去年の桜ノ牧のエースK君の弟が気になります。活躍を期待してますよ♪
 

やめましょう

 投稿者:父兄  投稿日:2009年10月 5日(月)11時20分53秒
返信・引用
  監督批判はやめましょう。 せっかくの応援提示板が荒れる原因になります。応援提示板ですから、監督・選手頑張れのエールを贈りましょう。  

他にも選手いるわよ

 投稿者:うちの子出せ  投稿日:2009年10月 4日(日)22時55分45秒
返信・引用
  選手では明らかに勝っているのに・・・
野球って監督の采配が大事なんですのね?

橋本さんて水商のときも選手に勝たせてもらってたんでしょう
ご自身は選手としてプレーなさっていらしたの?
 

(無題)

 投稿者:本橋監督  投稿日:2009年 9月30日(水)20時48分23秒
返信・引用
  橋本ダメだなぁ…。木内さんより若いんだし
さすがにそろそろ関東ぐらいには出れんといかんだろ
まだやれそうだから秋関に出てブランクを取り戻してほしかった。
水城、毎年力入れてる割にはパッとしないよな…。
 

(無題)

 投稿者:金本本店  投稿日:2009年 9月30日(水)20時30分34秒
返信・引用
  まさ太郎さん、いつも応援ありがとうございます
水城高校は、残念ながら負けてしまいました。
毎回、熱心にメモを取っていらっしゃいますね
球場でメモしてる人は、ほとんどいません
昔から一部では水神星じゃないかと噂されていますがどうなのかな?
いろんな球場に出没するし、観戦している試合が水神星さんと、ほぼ同じですよね。
あれほどの文章はデータを取っていないと書けないと思います。
違っていたらゴメンなさい。これからも応援よろしくお願いします。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 9月30日(水)19時43分6秒
返信・引用
  水城−水戸桜の牧戦 投稿者:☆水神星  投稿日:2009年 9月30日(水)19時08分31秒  返信・引用
   <ひたちなか市民球場・準々決勝第1試合>
水戸桜ノ牧000 002 000|2     吉久保、上遠野−磯部
 水 城 000 000 000|0     大川−小野瀬

 いよいよ大会も準々決勝に入り、本日のひたちなか市民球場・第1試合は、第2シード・水城と、昨秋そして今夏の準優勝校・水戸桜ノ牧の水戸勢同士の対戦。ベスト8に残ったチームを見ると、この試合が事実上の決勝戦とも言える注目の一戦。
 水城・左腕大川君、桜ノ牧・右腕吉久保君、両エースの先発で試合は始まる。
 桜ノ牧は【1回表】、2死から四死球で2死1・2塁の先制のチャンスを迎えるも、5番・レフト成田君が、カーブで空振り三振に倒れる。
 水城も【1回裏】、ヒットと四球で同じように2死1・2塁のチャンスを掴むも、5番・レフト山崎君が左飛に倒れ先制ならず。

 水城先発・大川君、初回こそ球が高めに浮き制球をやや乱したが、2回以降は120キロ中盤(この日MAX128キロ)のストレートと緩いカーブを軸に、スライダー、チェンジアップも混ぜ制球良くコースにボールを集め、桜ノ牧打線を5回までノーヒットに抑える。桜ノ牧打線は大川君のピッチングに的を絞れず、内角ストレートと低めのカーブで打ち取られてしまう。
 一方、桜ノ牧先発・吉久保君、120キロ中盤のストレート(この日MAX126キロ)とスライダー、そしてフォークも交え低めにボールを集め、こちらも好投。球速表示は差ほど出ないが、ストレートには切れがある。

 水城は【4回裏】、先頭5番・山崎君が四球で出塁し、次打者の初球に二盗を試みるも盗塁死。その後、遊ゴロエラー、ヒットで1死1・2塁としたが、後続が倒れ得点ならず。
 両投手の好投で5回まで両チーム無得点。試合は後半勝負となった。
 そして迎えた【6回表】桜ノ牧の攻撃。先頭9番・サード市村君が、カウント1−3からチーム初ヒットとなる右前ヒットで出塁すると、続く1番・センター吉田君が、カウント2−3から四球を選び無死1・2塁。更に2番・ライト前島君の幸運な内野安打で、桜ノ牧無死満塁の絶好のチャンスを迎える。そしてバッターは最も頼れる3番・ショート田口君。カウント1−2となると、桜ノ牧ベンチはここでスクイズを敢行。これが見事に成功し、桜ノ牧が待望の先制点を挙げる。更に続く4番・ファースト斎藤君も、カウント2−2からスクイズを決め、この回桜ノ牧そつなく2点を先制する。2つのスクイズともにタイミングとしては非常に良いタイミングでのサイン。海老澤監督のベンチワークが光った。

 2点を先制された水城は【7回裏】、2死から1番・センター二平君のバントヒットと連続四球で、2死満塁の大きなチャンスを迎える。しかし4番・ファースト石井君は、カウント1−1からのスライダーを引っ掛け三ゴロに倒れ、水城チャンスを逃す。
 桜ノ牧【8回表】、2死2塁から3番・田口君の打球は右中間を抜けるかという当たり。しかしこれを水城・ライト谷井君が好捕する。水城としてはこのプレーを攻撃につなげたいところ。
 そして水城【8回裏】、2死1・2塁のチャンスをつくるが、9番・代打の浅野主将の当たりは遊直。水城どうしても得点につなげられず、試合は遂に最終回を迎える。
 水城【9回裏】の攻撃。先頭1番・二平君が、今日3本目のヒットとなる中前ヒットで出塁すると、二ゴロで1死2塁。ここで桜ノ牧ベンチは、この場面で好投を続けていた先発吉久保君に代え、2番手に背番号10の右腕上遠野君をマウンドに上げる思い切った継投を見せる。難しいタイミングであるが、それだけ海老澤監督が上遠野君を信頼しているということであろう。上遠野君も120キロ中盤(この日MAX127キロ)のストレートにスライダー、フォークを組み合わせるピッチング。2−0桜ノ牧リード、9回裏1死2塁。打順は3番4番とプレッシャーのかかる場面であったが、上遠野君、3番・谷井君を二ゴロ、4番・石井君を遊ゴロに見事切って取り、試合終了。桜ノ牧が継投で水城の反撃をかわして見事準決勝進出を果たした。

<水戸桜ノ牧>
 水城先発・大川君に対して放ったヒットは僅かに3本であったが、僅かなチャンスをきっちりとものにし勝利を掴んだ。そして何と言っても先発吉久保君の好投が大きかった。ボールを低めに集め9回1死まで水城打線を無得点に抑え、代わった上遠野君も大事な場面で後続をきっちりと抑えた。やはり昨秋からエースナンバーを争い、チームを上位に導いた2人だけあり、マウンドさばきも落ち着いていて貫禄がある。次戦・つくば秀英戦でも、しっかりと研究をしていれば3点以上取られることはないであろう。
 打線は、今日は大川君の前に僅かに3安打と抑え込まれた。次戦の相手も県NO.1投手塚原君。またそう簡単には得点は望めないが、今日の反省を生かし狙い球をしっかりと絞ること、そして海老澤監督が積極的に使い始めた機動力で塚原君を揺さぶること。この2点を塚原君攻略のポイントとし、3点以上奪い2年連続の関東大会出場を決めて欲しい。

<水城>
 エース大川君の好投虚しく、打線の援護がなく敗退。大川君は本当に良いピッチングを見せてくれた。ただ悔やまれるのは、6回先頭の9番・市川君に対してカウントを1−3にしてしまったこと。これが初ヒットにつながり、得点に結びついてしまった。細かいようだが投手戦においてはこういった細かなスキが命取りになってしまう。この冬に下半身を中心にきっちりと体をつくり、ひと周りもふた周りも大きくなった姿を来春見せて欲しい。
 打線はチャンスがあったが、あと1本が出なかった。夏もそうだったが、相手よりもチャンスはあるのに得点出来ず敗れる。力はあるのだが勝負どころで発揮できない。勝負強さ、粘り強さがないのである。チームとしてはセンバツも狙えた力はあったと思う。どうぞこの悔しさを忘れず、この冬肉体的にも精神的にも限界まで追い込み、来春逞しくなった姿を見せて下さい。もっと気持ちを前面に出し、勝ちたいという気持ちを体で表現できるようになれば結果が付いてくるでしょう。夏はより気持ちが大事になってきます。甲子園で戦える力はあっても、強い気持ちがないと甲子園のあの雰囲気に完全にのまれてしまう。君達は来夏甲子園で戦うのです。頑張って下さい。
 

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