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古典漫才について

 投稿者:藤澤俊輔  投稿日:2018年 7月30日(月)15時58分2秒 i223-218-217-232.s41.a001.ap.plala.or.jp
  通報 返信・引用 編集済
  突然失礼いたします。細々とではありますが,フリーで漫才作家をしている藤澤俊輔と申します。

本当に突然で大変失礼かとは思いましたが,わたしは以前から,漫才の「古典落語化」,つまり「同じ台本を様々な演者がそれぞれの個性を活かして演じることで元ネタもどんどん成長していく」という古典落語のエキサイティングなシステムを取り入れた「古典漫才」を一つのジャンルとして確立できないものかと思い,現役の漫才師の方にも声をかけさせていただいているのですが,なかなかいい返事をいただけない状況です。

そこで,並々ならぬ漫才愛を持っておられる巨人師匠に,「古典漫才」について書いた記事をお読みいただけないかと思い,大変失礼ながらご連絡させていただきました。記事は下記URLからご覧いただけます。

お時間がある時にお読みいただけないでしょうか?何卒よろしくお願いいたします。

https://note.mu/fujisawatrio/n/ne5afc3a270e4

 
 
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